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<title> |Wishing,Hoping</title> 
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<modified>2009-11-26T22:25:33Z</modified> 
<tagline><![CDATA[アコースティックサウンドとこだわりのハーモニー。６０’も７０’も８０’も世代もジャンルは｢何でも来い！｣のバンドです。ＰＡシステムも自前で出張ライブもＯＫ！！<br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/6/8/68f5c0d3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/6/8/68f5c0d3-s.jpg" width="165" height="41" border="0" alt="Ｗ＆Ｈロゴ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.chuya-online.com"target="brank><a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/9/6/96967651.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/9/6/96967651-s.gif?15971" width="110" height="41" border="0" alt="http://www.chuya-online.com/ing/ads/bnr_star_" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１２２</title> 
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<modified>2009-11-26T13:25:18Z</modified> 
<issued>2009-11-27T06:10:38+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">●　がんばれ！G-chan
11月21日の田園フラワーズのLIVEには　W&amp;Hから、
小生とSHIN北条がサポートで参加。
また、坂東・クロス川越も入って、W&amp;H飛び入りで2曲ほど演奏。
LIVEの方も大盛況で大変楽しい一夜でした。
  当日、私はPIANOも2曲ほど弾いたのですが、ほとんど...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
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<![CDATA[●　がんばれ！G-chan<br>
11月21日の田園フラワーズのLIVEには　W&Hから、<br>
小生とSHIN北条がサポートで参加。<br>
また、坂東・クロス川越も入って、W&H飛び入りで2曲ほど演奏。<br>
LIVEの方も大盛況で大変楽しい一夜でした。<br>
  当日、私はPIANOも2曲ほど弾いたのですが、ほとんどアコギで<br>
伴奏しました。全体のLIVE、Martin 00-17　1本で伴奏を通しました。<br>
  1956年生まれのわが相棒は当年とって53歳。ボロボロのルックスも、<br>
私と一緒。同世代の老友ですがこの日もがんばってくれました。<br>
16ビートのカッティングは歯切れよく、アルペジオやフィンガリングは<br>
一音一音粒立ちがよく、老骨ながらよくがんばったと褒めてやりたいと<br>
思います。<br>
  友人のギタリストには、以前、「本当の木の音がするな！」<br>
と褒められましたし、LIVE当日も鳴ってるね。<br>
と言われて我がことのようにうれしく思った次第です。<br>
  プロと競り合ってまで、入手したギターですから当然いい音で<br>
しかるべきですが、最近は、入手当時よりも更に鳴っているなと感じます。<br>
おかげで、MartinD-45もD-35すっかり出番がなくなりました。<br>
Martin 00-17は、愛称　G-chan、私の大切なパートナーです。<br>
お互い老骨に鞭打ってこれからもがんばろうな！G-chan。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/d/e/de61a9ae.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/d/e/de61a9ae-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾏｰﾁﾝ0017全景" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/b/1/b171f6e3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/b/1/b171f6e3-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾏｰﾁﾝ0017接写" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１２１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1418761.html" />
<modified>2009-11-26T13:06:14Z</modified> 
<issued>2009-11-26T06:30:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1418761</id> 
<summary type="text/plain">●　ウディ・アレン～ラジオデイズ
アメリカの映画監督・俳優・小説家・クラリネット奏者である、
ウディアレンは私の大好きな人です。こんなに才能のある人も
珍しく、俳優としても、映画監督としても超一流です。
日本には、世界に誇る北野武さんがいるように、アメリ...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1418761.html">
<![CDATA[●　ウディ・アレン～ラジオデイズ<br>
アメリカの映画監督・俳優・小説家・クラリネット奏者である、<br>
ウディアレンは私の大好きな人です。こんなに才能のある人も<br>
珍しく、俳優としても、映画監督としても超一流です。<br>
日本には、世界に誇る北野武さんがいるように、アメリカには<br>
ウディアレンありです。<br>
  ウディアレンの映画作品はどれも素晴らしく、1977年に<br>
「アニー・ホール」でアカデミー最優秀賞作品賞・監督賞に輝いて<br>
いますが、これまでにアカデミー賞に21回もノミネートされている<br>
ということは、超一流の監督の証左ではないでしょうか。<br>
  彼の作品は、笑いの中にペーソスがあり、毎回ポロッと涙を<br>
流してしまうのですが、見終わった後にとても深い感動があります。<br>
自身も映画の中で俳優として出演することも多いのですが、<br>
さえない風采の彼自身がとても素敵な人物に見えてしまい俳優としても<br>
別格です。日本では、北野武、竹中直人ご両人が同じくらいに<br>
素晴らしいと思います。<br>
  ウディアレンのもう一つの顔は、ジャズクラリネット奏者！<br>
毎週月曜の夜にクラブに彼のバンドで出演する生活をもう何十年も<br>
続けているそうで、あきれたことにアカデミー賞の授賞式も、<br>
クラリネットLIVEに行くために平気で欠席して、吹きまくって<br>
いたそうです。<br>
  そんな人ですから、自身の映画作品に使う音楽には事のほか思い<br>
入れがあるようで、最近はウディアレン映画作品に使われたジャズの<br>
コンピレーションアルバムまで出ています。<br>
  私が彼の作品で、最も好きなのが、ラジオデイズです。<br>
第2次世界大戦中の、バー（音楽ホール）を舞台に、当時のジャズを<br>
たくさん使って、ミュージカル仕立てで物語は展開しますがあんまり<br>
セリフはありません。音楽がセリフといった感じです。楽しく、<br>
歌ったり踊っていたメンバーが一人欠け、二人欠けしてゆく寂しさ。<br>
これは完全な反戦映画です。<br>
  一度、ご覧ください。その他にも、この人の作品はどれも素晴らしく、<br>
映画もまたその音楽も両方楽しめること請け合いです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/d/0df8cbd5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/d/0df8cbd5-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ｳｯﾃﾞｲｱﾚﾝ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/1/9/19c9c6f5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/1/9/19c9c6f5-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾗｼﾞｵﾃﾞｲｽﾞ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１２０</title> 
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<modified>2009-11-20T23:53:56Z</modified> 
<issued>2009-11-21T08:39:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1415906</id> 
<summary type="text/plain">●　エルトン・ジョン
私がピアノを始めたのは、高校生の時。エルトン・ジョンの
Your Songを聴いたことがきっかけです。
それまで、ギターを弾いてはいたのですが、貧乏家庭で幼少より
PIANOレッスンを受けるなんてこともなく、ピアノに憧れはあった
ものの、全く弾く...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1415906.html">
<![CDATA[●　エルトン・ジョン<br>
私がピアノを始めたのは、高校生の時。エルトン・ジョンの<br>
Your Songを聴いたことがきっかけです。<br>
それまで、ギターを弾いてはいたのですが、貧乏家庭で幼少より<br>
PIANOレッスンを受けるなんてこともなく、ピアノに憧れはあった<br>
ものの、全く弾くという頭はありませんでした。<br>
  エルトンジョンのYour Songを聞いたときは衝撃で、こんなに<br>
素晴らしい曲があり、そしてこんなきれいなピアノを弾く人が<br>
いるんだ。と感動でした。この曲の入っているアルバムには、<br>
イギリスの吟遊詩人“エルトン・ジョン”とあり、ジャケットにある<br>
顔写真は、誤解を招くイメージで、私は勝手に、痩せたショパン<br>
みたいなアーチストを想像して妙に納得していました。<br>
  ところが本物を見たら、これまたびっくり！丸々と太った、<br>
ファンキーおじさんで、吟遊詩人の名前はどこに？でも、彼のおかげで、<br>
PIANOに向かい、たどたどしく鍵盤を弾くきっかけになったのです。<br>
クラッシックの基本が無いからなかなか上達しないのですが、<br>
そこは体育会的質より量のアプローチ。<br>
  年も経て、Your Songのアルペジオ程度なら何とか弾けるように<br>
なりましたが、もっと上をめざしてがんばろうと思います。<br>
  最近は、パットメセニーの盟友、ライルメイズの美しいPIANOに<br>
圧倒されています。いつの日にか！<br>
  Anyway　自分をピアノの世界に導いてくれた、エルトンジョンには<br>
生涯感謝です。写真はエルトンジョン使用前・使用後です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/2/f/2f70fc25.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/2/f/2f70fc25-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ｴﾙﾄﾝｼﾞｮﾝ（Before）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/5/f/5f8cb987.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/5/f/5f8cb987-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ｴﾙﾄﾝｼﾞｮﾝ（After）" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１９</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1414899.html" />
<modified>2009-11-19T15:21:22Z</modified> 
<issued>2009-11-20T00:02:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1414899</id> 
<summary type="text/plain">●　Fusionって…
Fusionって、融合、融和という意味らしいですが、音楽界では、
ポピュラーとJAZZやロックの融合したもの、昔はクロスオーバー
なんて言ってたと思います。日本ではSquare,　舶来モノだと、
Weather-ReportやJaco Pastoriusなどは自分にとっても別格で、...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1414899.html">
<![CDATA[●　Fusionって…<br>
Fusionって、融合、融和という意味らしいですが、音楽界では、<br>
ポピュラーとJAZZやロックの融合したもの、昔はクロスオーバー<br>
なんて言ってたと思います。日本ではSquare,　舶来モノだと、<br>
Weather-ReportやJaco Pastoriusなどは自分にとっても別格で、<br>
よく聴いていたのですが、他のFusion系はなんとなく技術を<br>
ひけらかすようなプレイヤーが多く、正直敬遠していました。<br>
しかし最近知り合ったギタリストがFusion系も巧みに弾く人なので、<br>
彼の演奏を聴いていたら、これはなかなかいいんじゃないか！<br>
と思いました。<br>
  当のギタリストの推薦で、パット・メセニーの｢想いでのサンロ<br>
レンツォ｣というアルバムを購入して聴いてみました。<br>
これが素晴らしくいい！2曲目のPhase Danceという曲は、美しくて<br>
感動しました。是非、演奏してみたい！<br>
  他に、BassistのマーカスミラーのLIVE－DVDも見ましたが、タイト<br>
なノリの演奏がカッコいい！ドラマーのブージー・ベルの重量級ド迫力<br>
にも圧倒されました。<br>
  やっぱり一流のプロの演奏は、ジャンルにかかわらずに<br>
素晴らしいですね。今まで私は、歌モノBANDに結構こだわってきたし、<br>
曲を作りでも、歌詞には相当力を入れてきたんです。<br>
  もちろんこの方向はこれからも変わりないですけど、ジャンルに<br>
先入観を持たずに、いろんなことにチャレンジしてみたいと思うように<br>
なりました。<br>
 インストものでも、美しいメロディとタイトなリズムがあれば、<br>
感動につながるんですな！！<br>
FUSION系これからドンドン聴いてみようと思います。<br>
皆さん！ご推薦のアルバムがあれば是非教えてください。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/1/4/14b8fc12.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/1/4/14b8fc12-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/f/3/f3dfb254.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/f/3/f3dfb254-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１８</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1413626.html" />
<modified>2009-11-17T11:58:39Z</modified> 
<issued>2009-11-17T20:48:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1413626</id> 
<summary type="text/plain">●　武者修行
最近、ホームチームのWishing &amp; Hoping以外にも、フラワーズの
お姉さま方の伴奏を始め、いろいろと頼まれ伴奏をすることが多く
なりました。誠に有難いことです。
  人間、齢とともに、まあこの程度でいいや！と守りに入るのが
世の常です。あんまり新し...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1413626.html">
<![CDATA[●　武者修行<br>
最近、ホームチームのWishing & Hoping以外にも、フラワーズの<br>
お姉さま方の伴奏を始め、いろいろと頼まれ伴奏をすることが多く<br>
なりました。誠に有難いことです。<br>
  人間、齢とともに、まあこの程度でいいや！と守りに入るのが<br>
世の常です。あんまり新しい分野に挑戦するのが億劫になり、<br>
ジャンルが決まってしまうと、新しい発見や刺激が少なくなります。<br>
それに従って向上心もなくなるような気がします。<br>
  音楽の世界は奥深く、アマチュアでも上手なギタリストやピアニスト<br>
は星の数ほどいて、私のごときヘタッピィはギターを弾きます…と言う<br>
のもおこがましいのです。<br>
  先日、素晴らしいギタリストの生演奏を聴く機会がありました。<br>
この人はフュージョン・JAZZと何でもござれのスーパーギタリスト<br>
ですが、大いに刺激を受けました。Gibson　ES330というセミアコー<br>
スティックを駆使して七色の音色を弾き分けるその技量に触れ自分の<br>
ギターの腕が情けなく思えました。<br>
私は、JAZZはよく聴くものの、JAZZギターは難しすぎて…とハナから<br>
諦めておりましたし、フュージョン系はあんまり聴いたこともなかった<br>
のです。<br>
  エレキギターは立派な、Fenderのストラトキャスターを持っている<br>
ものの、宝の持ち腐れで何年も弾いていません。<br>
こんなことじゃいけませんな。恥かしいことに、実際私はリードギター・<br>
ソロが取れないんです。<br>
  やっぱり、いろんなところで演奏して、刺激を受けつつ上手く<br>
なりたい…と、もう一度武者修行に挑戦。<br>
  さっそく、パット・メセニーのCDを買ってきました。<br>
この人のCDはほとんど聴いたことがありません。<br>
人間、終生修行ですな。いつの日にか、Fender ストラトや　Gibsonの<br>
ES175を手にフュージョンのリードソロを取ってみたい。<br>
そんな野望でがんばるぞ！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/8/c/8ccfcd7a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/8/c/8ccfcd7a-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾊﾟｯﾄﾒｾﾆｰ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
]]> 
</content>
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<title>ライブのご案内（田園フラワーズ）　at　たまプラーザ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1410695.html" />
<modified>2009-11-13T13:42:20Z</modified> 
<issued>2009-11-13T22:30:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1410695</id> 
<summary type="text/plain">11月21日（土）夜。
18:00　OPEN　18:30　START
田園都市線たまプラーザ駅より徒歩5分。
地元では超人気のパン屋さん｢徳多朗｣が
経営するカフェレストランにて、女性4人
で構成している女声ｺｰﾗｽｸﾞﾙｰﾌﾟの
『田園フラワーズ』http://www.den-on.com/のライブがあります。...</summary> 
<dc:subject>２）ライブの記録と予定</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1410695.html">
<![CDATA[11月21日（土）夜。<br>
18:00　OPEN　18:30　START<br>
田園都市線たまプラーザ駅より徒歩5分。<br>
地元では超人気のパン屋さん｢徳多朗｣が<br>
経営するカフェレストランにて、女性4人<br>
で構成している女声ｺｰﾗｽｸﾞﾙｰﾌﾟの<br>
『田園フラワーズ』<a href="http://www.den-on.com/">http://www.den-on.com/</a>のライブがあります。<br>
<br>
飲食＋1,000円で、70年代～現代のポップス<br>
からジャズまで、和やかな雰囲気で素敵な<br>
音楽をお楽しみ下さい。<br>
　バック演奏では、Wishing＆Hopingより<br>
ＪＯＳＥ平野氏のギターとベースで当方<br>
が参加します。<br>
　オリジナル曲では、ＪＯＳＥ氏と当方<br>
の作品が歌われます。<br>
　本当にみんな素敵な女声ヴォーカリストたち<br>
ですよ。<br>
　サプライズでWishing＆Hopingとして全<br>
メンバーにて1曲のみの友情出演するかも・・・？<br>
<br>
場所：the EARLY BIRD cafe（ジ・アーリーバード・カフェ）　<br>
　　　<a href="http://www.toktaro.co.jp/">http://www.toktaro.co.jp/</a><br>
住所：横浜市青葉区美しが丘1-10-1<br>
電話：045-901-5531]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１７</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1410682.html" />
<modified>2009-11-12T09:51:43Z</modified> 
<issued>2009-11-12T18:44:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1410682</id> 
<summary type="text/plain">●　かえり船
私の父親は、昭和2年（1927年）岡山の山間部に生まれ、
昭和59年（1984年）56歳の時脳卒中で亡くなりました。
昔気質の人間で、酒を飲む他将棋を指すぐらいの無趣味な
人間で、無口で子どもの頃から近寄りがたいオヤジでした。
  父親は、15歳の時、単身満...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1410682.html">
<![CDATA[●　かえり船<br>
私の父親は、昭和2年（1927年）岡山の山間部に生まれ、<br>
昭和59年（1984年）56歳の時脳卒中で亡くなりました。<br>
昔気質の人間で、酒を飲む他将棋を指すぐらいの無趣味な<br>
人間で、無口で子どもの頃から近寄りがたいオヤジでした。<br>
  父親は、15歳の時、単身満州へわたり終戦まで満州で<br>
コックとして働いておりました。終戦の年（1945年）に<br>
応召され、北部満州に配属されて現地に到着した時には、<br>
ソ連の侵攻で部隊が既に全滅。ソ連の軍隊追いかけられ<br>
ながら、命からがら、南への逃避行を繰り返し昭和21年に<br>
帰国しました。その後は極めて平凡な人生を送りました。<br>
  私がオヤジの歌を聴いたのは、生涯ただ一度。普段は<br>
鼻歌さえ歌わないオヤジが、自分の家をやっと建てた<br>
嬉しさか、建前の宴席で歌った歌が田端義夫さんの<br>
「かえり船」でした。<br>
満州での戦争体験と、その後の平和な人生に万感迫るものが<br>
あったのかもしれません。オヤジは泣いてました。<br>
下手くそな歌でしたが、私にとっては今でも忘れられない、<br>
特別な曲です。<br>
<br>
「かえり船」<br>
波の背の背に　ゆられてゆれて、月の潮路の　かえり船<br>
かすむ故国よ　小島の磯に　夢もわびしく　よみがえる<br>
熱いなみだも　故国に着けば　うれし涙と　変わるだろう<br>
かもめゆくなら　男のこころ　せめて　あの娘に　つたえてよ<br>
私も親父の亡くなった齢に近づいてきて、親父を知る人からは、<br>
<br>
よく似てきたなぁといわれます。恥ずかしながら、嬉しいような<br>
懐かしいような気持ちです。<br>
親父が死んで、今年でちょうど25年になります。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/b/0b0baa8e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/b/0b0baa8e-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="田端義夫" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１６</title> 
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<modified>2009-11-10T12:48:05Z</modified> 
<issued>2009-11-10T21:40:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1409625</id> 
<summary type="text/plain">●　盂蘭盆会
昨年の3月頃、あるイベントで、沖縄特集のLIVEをやりまして、
そのために書いた曲が「盂蘭盆会」です。
沖縄は大好きな場所で、何度でも行きたいし、できれば晩年は
暮らしてみたいところです。気候はいいし、料理は上手いし、
海もあるし！沖縄の曲を書こ...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
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<![CDATA[●　盂蘭盆会<br>
昨年の3月頃、あるイベントで、沖縄特集のLIVEをやりまして、<br>
そのために書いた曲が「盂蘭盆会」です。<br>
沖縄は大好きな場所で、何度でも行きたいし、できれば晩年は<br>
暮らしてみたいところです。気候はいいし、料理は上手いし、<br>
海もあるし！沖縄の曲を書こうと思って、いろんなCDを聴いたり、<br>
本を読んだりしましたが、今の平和な沖縄のことばかりでなく、<br>
太平洋戦争当時の沖縄の惨劇にも自然と目が向くようになりました。<br>
  沖縄の戦闘は1945年3月に始まり、6月下旬に終結しましたが、<br>
本土で唯一行われた戦いで、日本側の犠牲者は18万人。<br>
  そのうちの半数にあたる9万人あまりが民間人だったといわれて<br>
います。特に、戦闘末期、沖縄南部の摩文仁の丘付近は多くの<br>
民間人が亡くなった場所です。<br>
  平和の世の中に生まれ、戦争を知らない世代の私たちも、<br>
この惨劇を風化させることなく後世に伝えることが大事だと思っています。<br>
<br>
<br>
<b>「盂　蘭　盆　会」</b>　　　　　　　　By JOSE平野　　　　　　　　　　　　　　<br>
寄せては返す　白い波　海の青さと　潮騒の音<br>
摩文仁の岬には　アカバナが咲いて　<br>
あなたの胸に一つ　挿してあげよう<br>
<br>
からめた小指  約束は　 かなわぬことと知っていたけど<br>
南の大空に　旅立った人の　　<br>
やさしい面影が　胸に揺れてる<br>
<br>
季節はめぐり　また夏が来る  シチグヮチ　エイサー　盂蘭盆会<br>
平和の　世の中で　ありふれた日々を<br>
二人で 寄り添って  生きていたかった　　　<br>
あなたと　ささやかに　生きていたかった<br>
<br>
注釈　１．摩文仁　　　沖縄本島南部糸満市にある摩文仁村　<br>
                      1945年6月この場所で沖縄の3ヶ月の戦いは<br>
                      終結した。<br>
　　　２．アカバナ　　ハイビスカス　：沖縄地方方言<br>
　　　３．シチグヮチ　7月旧盆（8月15日）：沖縄地方方言<br>
　　　４．エイサー　　盂蘭盆会で踊られる　沖縄地方の民族舞踊<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/7/1/71379673.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/7/1/71379673-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="（写真）盂蘭盆会" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１５</title> 
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<modified>2009-11-09T13:36:28Z</modified> 
<issued>2009-11-09T22:27:48+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">●　アメリカングラフィティ
これはご存知、1973年に公開されたアメリカ映画。
監督はジョージ・ルーカスです。アメリカングラフィティ
（アメリカの落書き）のタイトルどおり、1962年の高校の
卒業パーティ（プロム）の一夜を描いた青春映画です。
 公開から35年以上を...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
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<![CDATA[●　アメリカングラフィティ<br>
これはご存知、1973年に公開されたアメリカ映画。<br>
監督はジョージ・ルーカスです。アメリカングラフィティ<br>
（アメリカの落書き）のタイトルどおり、1962年の高校の<br>
卒業パーティ（プロム）の一夜を描いた青春映画です。<br>
 公開から35年以上を経ても人気は衰えず、映画史上に燦然<br>
と輝く大傑作だと思います。<br>
  物語はジョージ・ルーカス監督自身の自伝だと言われています。<br>
キャストも豪華で、主人公役にリチャード・ドレファス、<br>
さえない友人に、今をときめく映画監督のロン・ハワード。<br>
際目付けにかっこいいレーサーにポール・ル・マット、その敵役で、<br>
売れない当時のハリソン・フォードがでていました。<br>
また、ディスクジョッキーウルフマン・ジャック役で本人の<br>
ウルフマンジャックが出演しています。<br>
  高校を卒業して東部の大学に進学し、街を離れる主人公が飛行機<br>
の窓から見下ろせば、憧れていた金髪の謎の美女が、T型サンダー<br>
バードで走り去ります。それは、青春の旅立ちと故郷への訣別を<br>
象徴しているようで感動的です。<br>
  映画のエンディングで、登場した高校生達のその後の消息が<br>
テロップで流れます。レーサー役のポール・ル・マットは事故死。<br>
一人はベトナムで消息不明。もう一人は地元で保険業のサラリーマン。<br>
そして主人公は東部の大学を卒業して成功している。<br>
といった具合に人生さまざまです。<br>
  このアメリカングラフィティのもう一つの注目は「音楽」です。<br>
1950年代～60年代のアメリカンポップスのヒット曲が映画の中で<br>
41曲も使われていて、サントラ盤はコンピレーションアルバムとして<br>
当時のアメリカ音楽を十二分に堪能できます。<br>
これぞ！古きよき時代のアメリカ。映画も音楽も傑作です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/6/f/6feb0cbe.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/6/f/6feb0cbe-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ｱﾒﾘｶﾝｸﾞﾗﾌｨﾃｨ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１４</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1407343.html" />
<modified>2009-11-06T13:50:28Z</modified> 
<issued>2009-11-06T22:42:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1407343</id> 
<summary type="text/plain">●　ジュークボックス
ジュークボックスなんて、もう今の時代あまり見かけなくなって
しまいましたし、若い人は知らないかもしれません。
  私が大学生の頃、四ツ谷しんみち通りの「Bacchus」という
コンパバーがあって、わが水泳部をはじめ、体育会学生の溜まり場
だっ...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
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<![CDATA[●　ジュークボックス<br>
ジュークボックスなんて、もう今の時代あまり見かけなくなって<br>
しまいましたし、若い人は知らないかもしれません。<br>
  私が大学生の頃、四ツ谷しんみち通りの「Bacchus」という<br>
コンパバーがあって、わが水泳部をはじめ、体育会学生の溜まり場<br>
だったんですけど、そこに古いジュークボックスがありました。<br>
練習が終わると、週に３回以上は通い詰めたバッカス！<br>
ウィスキーを飲み、遅くまで語り明かした懐かしい場所ですが、<br>
もう今はありません。<br>
  カラオケなんてなかった時代ですから、ジュークボックスが唯一<br>
の楽しみ。１００円入れると３曲くらい聴けた単純な機械です。<br>
ジュークボックスの中には、４５回転のシングルレコードが何百枚<br>
も収まっており、次から次へ誰かがコインを入れるので、<br>
ほぼ一晩中鳴ってました。<br>
  バッカスのジュークボックスには学生の持ち込んだレコードもあり、<br>
当時の歌謡曲やロック、ポップスなどあらゆる曲がかかってました。<br>
レッドツェッペリンのあとに「２２歳の別れ」がかかり、アメリカの<br>
オールディーズが流れたと思えば、太田裕美が聴こえてくる…といった<br>
具合です。<br>
  一番よくかかっていたのが、『オリビアを聴きながら』懐かしい<br>
なぁ…<br>
  何と、閉店時間には、わが四ツ谷駅前大学の校歌が流れ大合唱、<br>
応援団員が店にいれば、必ずエールで締める！というのがしきたり<br>
でした。<br>
  ジュークボックスを聴きながら、夢を語り、熱く議論したあの頃、<br>
まさに青春の一ページ。３０年も前の話です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/2/1/2180a1e2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/2/1/2180a1e2-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ジュークボックス" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１３</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1406651.html" />
<modified>2009-11-05T13:28:33Z</modified> 
<issued>2009-11-05T21:53:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1406651</id> 
<summary type="text/plain">●　スワンソング
渋谷の街を歩いていたら、タワレコで、Kinki-Kidsの
ニューシングル「スワンソング」を大々的に宣伝してました。
別に、KinKi-Kidsはどうでもいいけど、作詞が松本隆さん（あの、
はっぴーえんどの！）ということで、歌詞を見たら、「死にゆく鳥
が綺...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1406651.html">
<![CDATA[●　スワンソング<br>
渋谷の街を歩いていたら、タワレコで、Kinki-Kidsの<br>
ニューシングル「スワンソング」を大々的に宣伝してました。<br>
別に、KinKi-Kidsはどうでもいいけど、作詞が松本隆さん（あの、<br>
はっぴーえんどの！）ということで、歌詞を見たら、「死にゆく鳥<br>
が綺麗な声で歌うように、波が泣いた…」とありました。<br>
歌詞自体は遠距離恋愛の彼女に振られる男の子の歌のようですが、<br>
「スワンソング」の名誉のために、本当のスワンソングとは！？<br>
「白鳥が死に行く前に、一番綺麗な声で鳴く」というのが正解だと<br>
思います。松本隆さんは本当の意味を知っていてわざと、Kinki-kids用<br>
に恋愛の詞を書いたんだと思いますが、本当のスワンソングは、<br>
晩年最後の力を振り絞って、歌ったり演奏したりしたパフォーマンス<br>
のことです。<br>
スタンゲッツというJAZZの巨人がいて、そのアルトサックスはいつ<br>
聴いても魅了されます。<br>
一般的には、JAZZとボサノバを癒合しアントニオ・カルロス・ジョビン<br>
やジョアン・ジルベルトと共演し、グラミー賞を4つも受賞した<br>
「ゲッツ/ジルベルト」という大名盤で世界的に有名です。<br>
その他にもあまた名盤・名演を残しています。<br>
  スタンゲッツはクスリとアルコール依存症に苦しみ1991年癌で<br>
亡くなりましたが、私は91年の録音で遺作となった「People-time」<br>
が一番好きなアルバムです。命の炎を燃やすように、最後の力を振り<br>
絞って吹いたアルトサックス。最盛期のようなテクニックも音色も<br>
ないけれど、音楽人生全てを賭けた遺作。<br>
  まさに、スワンソングと呼ぶにふさわしい、はかなくも美しい最後の<br>
歌声です。<br>
  自分のスワンソングは何だろう？皆に愛され、いつまでも歌い継がれる<br>
曲を最後に書くことができれば本望です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/6/0/608632ba.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/6/0/608632ba-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ｽﾀｲﾝｹﾞｯﾂ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/7/2/72ec5e62.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/7/2/72ec5e62-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾋﾟｰﾌﾟﾙﾀｲﾑ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1403115.html" />
<modified>2009-10-30T16:46:14Z</modified> 
<issued>2009-10-31T00:18:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1403115</id> 
<summary type="text/plain">●　Gal Costa～ガル・コスタ
  ガル・コスタは1945年生まれ、MPB（ブラジルPOP音楽）の女王
と呼ばれる人です。私も、名前は知っていたのですがなかなかCD
を聴くまでに至らなかったんです。
  最近、ブラジルの音楽をよく聴くようになって、ガルコスタも
続けて何枚か...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1403115.html">
<![CDATA[●　Gal Costa～ガル・コスタ<br>
  ガル・コスタは1945年生まれ、MPB（ブラジルPOP音楽）の女王<br>
と呼ばれる人です。私も、名前は知っていたのですがなかなかCD<br>
を聴くまでに至らなかったんです。<br>
  最近、ブラジルの音楽をよく聴くようになって、ガルコスタも<br>
続けて何枚か購入し聴いてみました。いいんです！これが！<br>
さすが女王で歌は上手いに決まっていますが、1945年生まれと<br>
いうからオン年64歳の老女王にしては色っぽいし、肩の力の抜けた<br>
爽やかな歌声は、和みます。<br>
  なかでも、♪Chora Tua Tristezaという曲はとても気に入りました。<br>
英語で言うと“Cry out your Sadness”という意味だそうです。<br>
有名な歌ではないのですが、明るい歌声に哀愁の漂う名曲です。<br>
  この曲を演奏したくて、音源はあるのですがブラジルの凝った<br>
コード展開がよくわからない！？イパネマの娘とかデザフィナード<br>
なんかは山ほど楽譜があるのですが・・・みつかりません。<br>
BASSのSHIN北条と悪戦苦闘して、コードを採譜しましたがいまひとつ<br>
わからない部分が多いのです。<br>
  あきらめきれずに、ブラジルのサイトまで検索を掛けると、楽譜が<br>
見つかりました。まさに奇跡的！さあ！腕まくりでこの曲をマスター<br>
してLIVEで演奏するぞ！<br>
  ガル・コスタは他の曲も素晴らしく、たくさんいいアルバムを<br>
出してます。特に、20歳の頃のデビューアルバム　カエターノ・<br>
ヴェローゾとのDuet“Domingo”（日曜日）は、ホノボノとしてまた<br>
格別です。どうぞ聴いてみてください。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/2/027ad08f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/2/027ad08f-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ガルコスタ１" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/b/2/b29f054c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/b/2/b29f054c-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ガルコスタ２" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1400615.html" />
<modified>2009-10-26T23:23:33Z</modified> 
<issued>2009-10-26T20:57:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.1400615</id> 
<summary type="text/plain">●　日吉NAP
BAND活動も長く、いろんな場所で演奏した経験があるのですが、
LIVEハウスによっては二度と出たくないヒドイところもあります。
 まず、設備が悪くて音が良くないところはもう最初からだめです。
それから、結構設備なんかは良くても、スタッフが偉そうだったり...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1400615.html">
<![CDATA[●　日吉NAP<br>
BAND活動も長く、いろんな場所で演奏した経験があるのですが、<br>
LIVEハウスによっては二度と出たくないヒドイところもあります。<br>
 まず、設備が悪くて音が良くないところはもう最初からだめです。<br>
それから、結構設備なんかは良くても、スタッフが偉そうだったり、<br>
ツッケンドンなところは最悪です。<br>
  以前に出演した渋谷のLIVEハウスや新宿のLIVEハウスは店員が<br>
横柄で、上から目線で、出演させてやってんだ！と言わんばかりの対応。<br>
こちらがいろいろリクエストしても誠実に応えてくれない…<br>
そんなところは、出演BANDも自然に減ってゆきますよね。<br>
プロには揉み手摺り足でへりくだっているのに、アマに対しては<br>
態度がデカかったり　LIVEハウスのスタッフのキャラクターで、<br>
店の評判はかなり左右されてしまうのです。<br>
  また、MIXERの腕前もかなり重要です。ヘビメタ系のロックバンド<br>
ばかりが出ている店は、アコースティックの音作りもそれなりに<br>
ギンギンになってしまうのが辛いところです。<br>
  小生が過去に出演した、LIVEハウスの中でも、特に音も店の感じも<br>
素晴らしかったのは、大塚のWelcomeback、吉祥寺の曼荼羅?、そして、<br>
日吉のNAPです。<br>
  特に、日吉NAPはWishing & Hopingのホームグランドと言ってもいい店<br>
で、店長のNOD竹村さんは、自身がアコースティック系のシンガーソング<br>
ライターなので、アコースティックの音作りは大変丁寧で素晴らしい<br>
ものがあります。<br>
  店長とスタッフの新山さんは二人ともとても気さくで感じがよくて、<br>
リハーサルも丹念にお付き合いいただき本当に感謝しています。<br>
  打ち上げなども、そのままお店でお願いして、いつも終電間際まで<br>
ワイワイやらせてもらってます。打ち上げの食事なんかもケータリングで<br>
手配してくれるなど至れり尽くせり。<br>
  僕らにとってはいつも気持ちよくLIVEができる最高の環境です。<br>
これから、LIVEハウスをお探しの皆さん！ぜひ、日吉NAPを候補に挙げて<br>
ください。きっとご満足ゆきます。ただ、人気のLIVEハウスなので、<br>
予約は2～3ヶ月前までないと取れないのが厳しいですけど。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/d/8/d8c9ca8b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/d/8/d8c9ca8b-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="日吉Nap紹介" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
</content>
<author>
<name>wishing000hoping</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>オリジナル曲リスト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/309019.html" />
<modified>2009-11-04T14:22:05Z</modified> 
<issued>2009-10-25T06:30:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:wishing000hoping.309019</id> 
<summary type="text/plain">





作：Cross川越
１．	空を見上げて　　　　　　　　　　　　
２．	Small Park on the Hill
http://www.youtube.com/watch?v=UV9aUB_WKXo
３．	Break Time
４．	RESTART
http://www.youtube.com/watch?v=mywnZY2hb5w


作：Jose 平野
１．	二人のクリス...</summary> 
<dc:subject>４）オリジナル曲リスト</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/309019.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/a/5/a5dc821e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/a/5/a5dc821e-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="w&hのﾁﾗｼ用ﾌｫﾄ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
作：Cross川越<br>
１．	空を見上げて　　　　　　　　　　　　<br>
２．	Small Park on the Hill<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=UV9aUB_WKXo">http://www.youtube.com/watch?v=UV9aUB_WKXo</a><br>
３．	Break Time<br>
４．	RESTART<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=mywnZY2hb5w">http://www.youtube.com/watch?v=mywnZY2hb5w</a><br>
<br>
<br>
作：Jose 平野<br>
１．	二人のクリスマス　　　　　　　　　　<br>
２．	Don’t Worry Baby<br>
３．	Gasoline Alley<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=WbN2RkXWcso">http://www.youtube.com/watch?v=WbN2RkXWcso</a><br>
４．	Destination<br>
５．	おやすみ<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=FfbYyi2cIJ0">http://www.youtube.com/watch?v=FfbYyi2cIJ0</a><br>
６．	Lullaby<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ImMvsNwCuQE">http://www.youtube.com/watch?v=ImMvsNwCuQE</a><br>
７．	シャボン<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=VAKTXG2yVbw">http://www.youtube.com/watch?v=VAKTXG2yVbw</a><br>
８．	Bye-bye Whisky JOE<br>
９．	淋しさの行くえ<br>
１０．	横濱レイニーブルース<br>
１１．	美ら海恋歌<br>
１２．　夏祭り<br>
１３．　Key West へおいで<br>
１４．　PARADE<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=CNDe8THlp7Y">http://www.youtube.com/watch?v=CNDe8THlp7Y</a><br>
１５．　東風（Instrumental）*<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=L-xjBrCCmFc">http://www.youtube.com/watch?v=L-xjBrCCmFc</a><br>
１６．　メリーゴーラウンド*<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=14xQPKob5SE">http://www.youtube.com/watch?v=14xQPKob5SE</a><br>
１７．　加州夜曲*<br>
１８．　The Rose and Daffodils*<br>
１９．　盂蘭盆会<br>
２０．　子守唄<br>
２１．　すみれ<br>
２２．　Welcomeback<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=b0jIVUYGlic">http://www.youtube.com/watch?v=b0jIVUYGlic</a><br>
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作：（Nobby）*<br>
１．陽傘<br>
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作：Ｓhin北条<br>
１．　夢はすぐそこ<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=PBZt-dgECqI">http://www.youtube.com/watch?v=PBZt-dgECqI</a><br>
<br>
２．　ＭＩＲＡＧＥ（蜃気楼）<br>
３．　歌いあかしましょう（Singi'n　in　the　moonlight）<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=zu0fHizudg8">http://www.youtube.com/watch?v=zu0fHizudg8</a><br>
４．　ガイアの願い<br>
      <a href="http://www.youtube.com/watch?v=IcfVmwgkodw">http://www.youtube.com/watch?v=IcfVmwgkodw</a><br>
５．　Last　kiss！　Baby　Kiss　（to　田園ﾌﾗﾜｰｽﾞ）<br>
     <br>
　　　　　　　　　　　]]> 
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<name>wishing000hoping</name> 
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<title>さすらいのJOSE　Music談義　Vol.１１０</title> 
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<modified>2009-11-01T12:05:42Z</modified> 
<issued>2009-10-23T22:00:44+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">●　リムショット　Rim shot











神田神保町にある、アコースティックギター専門店「リムショット」
Rim shotは小生お気に入り御用達のギター屋さんです。
  アリスのパーカッション矢沢透さんがオーナーのこの店は、楽器屋が
凌ぎを削る「神田・御茶...</summary> 
<dc:subject>さすらいのJOSE　Music談義　</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://wishing-hoping.livedoor.biz/archives/1398906.html">
<![CDATA[●　リムショット　Rim shot<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/1/014c08f9.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/0/1/014c08f9-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾘﾑｼｮｯﾄ店内" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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神田神保町にある、アコースティックギター専門店「リムショット」<br>
Rim shotは小生お気に入り御用達のギター屋さんです。<br>
  アリスのパーカッション矢沢透さんがオーナーのこの店は、楽器屋が<br>
凌ぎを削る「神田・御茶ノ水」周辺でBEST!なアコースティックギター<br>
専門店です。<br>
  オーナー矢沢さんいわく、「音楽に目覚め、一流ミュージシャンを<br>
目指し毎日練習に明け暮れていた14才の頃、楽器店のショーウィンドウ<br>
の向こうに光り輝く手の届かない楽器。そして・・・それを手に入れた<br>
時の体中を駆け巡る喜び、今でも忘れません。<br>
  音楽を愛し、ギターを愛する人達の夢の片隅で静かに微笑んでいる<br>
・・・RimShotはそんなお店です」<br>
  まさにそのとおり。この店はヴィンテージギターの宝庫で、<br>
ギブソン・マーチンを始め素晴らしいギターが所狭しと並んでいます。<br>
  品揃えだけでなく、Quarityも極上、値段もどこより安い！！<br>
でも何よりいいのは、スタッフの皆さん。田安正典店長とスタッフ<br>
堀内孝太・孝平兄弟の知識の豊富さと、気さくで親しみやすい<br>
キャラクターは大きな魅力です。<br>
  小生も、休日とか、御茶ノ水に仕事で出かけた帰りとか、かならず<br>
立ち寄ります。素晴らしいギター達を眺め、試奏し、スタッフの皆さん<br>
と会話をする。それがとても楽しい時間でほっとするのです。<br>
ギター好きの皆さん是非一度お立ち寄りを！私の憩い安らぎの場所です。<br>
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住所：〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-32　ひさやビル1Ｆ<br>
営業時間　平日 11：00-8：00　（日曜日） 11：00-7：00<br>
定休日　毎週水曜日　TEL/FAX 　03-3518-2528　<br>
mail kin@rim-guitars.com　<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/e/a/ea56b550.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/wishing000hoping/imgs/e/a/ea56b550-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="ﾘﾑｼｮｯﾄ地図" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]> 
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